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プライベート観光/テメキュラ・ワイナリー・日帰りツアー(PK40)

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ロサンゼルスから車で1時間30分。ロサンゼルス南東にあるワインカントリーを日帰りで回るプライベートプランです。ワインテイスティングの他にも美味しいお食事や地ビールの飲み比べ、そしてラベンダーやオリーブオイルなどの個性的なショッピングもお楽しみいただけること請け合いです。
出発 帰着 所要時間 大人 小人 最低催行
09:00 18:00 9時間 $175 $90 4名様

内容詳細 09:00出発の例 写真をクリックすると拡大します
09:00 ご指定のホテルでお客様をピックアップ後、出発します。 
テメキュラは、ロスアンゼルスとサンディエゴの丁度中間に位置しており、ワイン好きが集まるところとして有名な小さな街です。
海から約33km内陸にあり、南にある2つの山が太平洋の冷たい空気を夕方にかけて注ぎこむ地形となっています。他のワイン産地と比べると、比較的朝晩の寒暖差が小さいため、白ブドウの生育に適した場所です。このため、もともとは白ワインの方が有名でしたが、昨今、美味しい赤ワインも大人気を博しています。
テメキュラ周辺の写真集

10:00 トムズファームズに20分ほど停車し休憩します。
園内ははお子様向きのライドがあったり、出店が立ち並んでいたり、ちょっとした村の広場のような雰囲気。チーズやパン、地元の名物やアメリカの昔菓子などが販売されていますので、ツアー中にお召し上がりになるものを用意されてはいかがでしょうか?また、こちらには各地より厳選されたワインが取り揃えられており、テイスティングできるようになっています。あいにくテメキュラ産のワインは置かれていませんが、ご希望であればツアー最初のテイスティングをお楽みいただけます。

 トムズ・ファーム・オフィシャルページ(英語)

最初に立ち寄るトムズ・ファーム
11:00 テメキュラに到着です。ワイナリーを3箇所ほど回ります。
まずは地元のワインセクションではおなじみの銘柄、キャラウェイ(Callaway Vineyard & Winery)のワイナリーへ。
キャラウェイオフィシャルページ
ゴルフクラブのCallawayと同じオーナーが始めたワイナリーなので、名前をご存知の方も少なくないのではないでしょうか。とても立派で広いワイナリーです。Callawayのワインはどれも1本$30から$50前後で販売されており、気軽に飲めるお手頃なワインです。テメキュラ産のぶどうは量が限られており、実際にはナパやソノマまたはその他の南カリフォルニアのぶどうを使ったワインも多いそうです。
12:30 基本プランでは、キャラウェイワイナリーに隣接するMeritage Restaurantにて昼食をお取りいただきます。有名な北カリフォルニアのナパ地方ではレストランと併設するワイナリーが限られているのに比べるとテメキュラは、多くのワイナリーが素敵なレストランを併設しています。Meritage Restaurantのメニューには殆どのお食事にマッチしたオススメのワインが表示されているので、料理とワインのマリアージュをお楽しみいただけます。オススメは牛肉のカルパッチョ、さっぱりしたルッコラと芳醇な味わいの牛肉がベストマッチです。他にはお魚のMAHIMAHI(シイラ)を使ったサンドイッチもほんのり甘いパンとサクッとしたお魚のフライが良い感じです。(メニューは季節ごとに変わる場合がございます。)
他にも軽いものからしっかりとしたお食事まで色々なレストランのチョイスがございます。できれば軽めのランチにしてお時間をワイナリー巡りに費やす事をお勧めいたします。お食事料金はお客様のご負担になります。
Meritage Restaurant
13:30 午後からは、数あるテメキュラのワイナリーからのおすすめをご紹介いたします。
お好みに合わせてお選びください。

Monte De Oro
モンテデオロのワインはテメキュラバレーの土地にマッチした葡萄を特選し、数々の葡萄の特性を引き出し、フルーツ系の地域的特徴のある葡萄をアメリカンオークの樽とフレンチの樽を利用して大切に醸造しています。モンテデオロワイナリーの特徴はエレガントでバランスのとれたワインでありフードとでも、ワインのみでもお楽しみいただけるものとなっております。お時間が合えば地下の醸造所のツアーに参加することも可能です。フレンチオーク、アメリカンオークの樽でも新しい樽か、複数回使う樽なのか、そして樽の内側を炎でわざと焦がした煙臭などワインメーカーの技の数々を勉強するのも楽しいですね。
モンテ・デ・オロ・オフィシャルページ
今回はJORDAN LALIOTIS(Taisting Operations Manager)
にワイナリーを案内してもらいましょう。
モンテ.デ.オロの特徴的な地下にある醸造所を案内してもらいましょう。
地下はワイン生育に合わせて温度設定されており冷んやりとしています。

South Coast Winely
ホテルリゾートやスパを隣接している、大型リゾートワイナリーです。
サウスコースト・ワイナリー・オフィシャルページ

PELTZER
農園をイメージした敷地内には農業トラクターが飾られていたり。秋にはお子様向きにカボチャをハロウィン用にデコレーションするパンプキンパッッチのイベントなども開催される人気ワイナリーです。
開放的でのどかでロハスな雰囲気は今風だと思います。
ペリッツアー・オフィシャルページ

Bella Vista
テメキュラで一番古いワイナリーはどこかという話題になると必ず名前が出る老舗ワイナリー。
教会用のミッションワインはからこの地で作られいたものの、商用のワインの始まりは
1968年に、現在 Maurice Carrie Wineryが所有するビンヤードでBella Vistaの前進のThe Cilurzosが栽培を始めたのでここが、一番古いとわれています。または、前出のキャラウェイが1969年に栽培を始めており、そjのまま名称も場所も変わらないのでこちらが最古という説もございます。何れにしてもこの二つはこの地の商業ワインの創世記を彩った有名なワイナリーであることに変わりございません。Bella Vistaはオーガニックワインも作っております。丘の上に上がると、素敵なレイクがあり水鳥が遊んでいます。中でもグースのチャーリー君は声をかけると自分の名前がわかるみたいですよ!!
ベラ・ヴィスタ・オフィシャルページ
モンテデオロ
Leoness Cellars
多くのワイナリーが集まっているRancho California Rdよりは一本東側を走る De Portola Rdに面したワイナリーです。数あるテメキュラのワイナリーの中でも品質の高いワインで有名です。創業は1972年に柑橘類とアボカドの畑としてこの土地を購入した頃に始まりましたが、1990年代にはブドウ作りに転換し
20エーカーのカルベネソビニヨンと土台となる根の部分が植えられました。2002年に正式にLeoness Cellarsが発足致しました。
ここでちょっとしたブドウ作りのの薀蓄をおしらせしますね。
1800年代後半よりブドウ作りの過程でフィロキセラ(日本名でブドウネアブラムシ)という害虫によるによる被害が世界規模で発生しました。フィロキセラは元々フランスで栽培されていたヴィニフェラ種のブドウが大好物で、根っこを枯らしてしまうので、ヨーロッパ原産のブドウを育てる際に、苦労が絶えなかったのですが、アメリカ原産ブドウであるリパリア種、ルペルトリス種、ベルランディエリ種の根に、フィロキセラ耐性があることが発見されたため、土につながる根の部分にそれらを使い、その上に栽培したい葡萄の木を接ぎ木して発育させる事で害虫から苗木を守ることができるようになりました。今では、世界中で行われている栽培方法なのです。
さて、話をレオネスに戻しますと創始者の Mike と Garyは80年以上の農業の経験を生かして今では500エーカーの葡萄畑と300エーカーの土地で柑橘類とアボカドを育てているのです。
取り扱う葡萄の品種も多く、 Viognier, Syrah, Cabernet Franc, Merlot, Cabernet Sauvignon, White Merlot, Muscat Canelli, and Cinsault Port,などなど、テメキュラ屈指の葡萄を育てています。
隣接するレストランのクォリティもご満足いただけるものとなっております。
レオネス・シラーズ・オフィシャルページ

レオネス
Vindemia Vineyard & Winery
テメキュラでは珍しくサスティーナブル農法によるワイン造りを手がけているワイナリーです。こだわりがある分、料金体系が少し高めの設定になっている気もするのですが、自然派ワインですので人間にも地球にも優しいこと間違いなしです。
葡萄畑に雑草が多い?それも農法の特徴です。
サスティーナブル農法とはいわゆる自然農法の一つの名称です。国や地方によって分け方や法律は違うようですが大きく分けて自然農法には以下の三つの方法があるので簡単にご説明いたします。
サスティーナブル農法
出来るだけ化学肥料や除草剤を使わず生態系とのバランスの維持を目指していきます。
どうしても必要であれば時に最低限の化学薬品は使うもののあくまでその土地にあった農法で水なども必要以上に与えずにブドウを育てます。
オーガニック農法
この農法では化学肥料や除草剤の使用は一切認められていません。ナチュラルな物質を調合して、畑のトラブルに対処していきます。非常に高いレベルが求められ、法的に定められた基準を満たしていないとオーガニックとは謳うことができません。
カリフォルニアではこのオーガニック農法に関してすでに法制化されています
バイオダイナミック農法
こちらはよりユニークな農法です。
この農法においても、一切の化学肥料や除草剤を使うことはできません。「プレパラシオン」と呼ばれる独自の調剤を使います。調剤は9種類あり500~508まで番号で管理されています。500は雄牛の角に牛糞を詰めたもの、503はカモミールの花など自然のものを使います。そして製造の日程も全て月の満ち欠けに合わせて行われ、スピリチュアル的な要素がワイン造りに含まれています。
フランスワインならばブルゴーニュのドメーヌ・ド・ラ・ロマネコンティやルロワが行っていることはあまりにも有名です。
古くからのワイン製造方法が現在では最新の自然農法として見直され評価を上げてきていることは時代の流れなのかもしれません。
ヴィンデミア・オフィシャルページ

他にもたくさんのワイナリーがございます。
バンデミア
15:00 オールドタウンに向けて出発
【テメキュラの歴史】
この地にヨーロッパから伝道師が来る前は、テメキュラ族インディアンの土地でした。今でも地名にその当時のインディアンの名前が残っている町は、ここだけだとも言われています。ヨーロッパからの伝道師は、彼らをルイセーニョ族と呼びました。その後、インディアンへの圧力が強まり、1875年にアメリカによって、ルイセーニョ族はアメリカの前にこの土地を所有していたメキシコでは耕した土地は自分のものになるという法律があったにも関わらず、強制退去させられ、インディアン居住地区へ移動していきました。その後、駅馬車の駅ができたことで徐々に開拓が進みました。1859年にはサンフランシスコに続いてカリフォルニア州で二番目の郵便局ができたことからも、西部開拓時代にいかに賑わっていたかが想像できます。
その後、いくつかの大きな資本が入り、街はゆっくり発展していきました。1983年にレーガン大統領が演説でテメキュラの地域社会と、「やればできる」ボランティア精神を称賛したように、アメリカの美しい精神が見られる町へと発展をして行ったのです。現在の形の市になったのは1989年です。その後サンディエゴのベッドタウンとして観光の街へと急速に発展しました。2020年現在、テメキュラにはワイナリーが50軒、そして3000エーカーほどのぶどう畑があり、ぶどうの収穫量は年間8700トン、観光客300万人と言われています。
テメキュラは、鳥取県の大山中山と姉妹都市を結んでいます。
オールドタウンゲートの写真
15:15 オールドタウン散策
ロサンゼルスに帰る前にテメキュラのもう一つの魅力オールドタウンを訪れてみましょう。ワイナリーを出発し、テメキュラのオールドタウンを観光(約45分間)の時間を取ります。
西部開拓時代を思わせる街並みは、古き良き時代のアメリカを忍ばせてくれます。アンティックショップやかわいいお土産屋さんが立ち並ぶエリアでもあります。
お時間に限りがあるので全てを回ることができませんのでご希望をおしらせくださいね。
テメキュラ・オリーブカンパニー(Temecula Olive Oil Company)
テメキュラ以外にもロサンゼルスのオリジナルファーマーズマーケットなどにも支店があります。
テメキュラ・オリーブカンパニー・オフィシャルページ
テメキュラ・ラベンダー・カンパニーTemecula Lavender Company
テメキュラ・ラベンダーショップ・オフィシャルページ

ハンバーガーラベンダーオリーブオイル
アンティックモールGranny's Attic & Antiques も覗いてみましょう。ヨーロッパからやってきたアンティークもたくさんありますが、日本の方に人気のメイド・イン・アメリカの、いわゆるファイヤー・キングや、ミルク・グラスの食器や古いリネンなどもあります。お気に入りの掘り出し物に出会えるといいですね。
グラニーズ・アティック・アンド・アンティック・オフィシャルページ
お時間が許せば
テメキュラを出る前に、最近アメリカで大流行の地ビールはいかがでしょうか。ここまでワインをたくさん飲まれたのでちょっとしたお口直しというところでしょうか。帰りはプライベート車ですからゆっくりと寝て頂いても大丈夫ですのでご安心を。
ストーンチャーチ・ブリューワリー(Stone Church Brewing)
こちらのブリューワリーはこじんまりと落ち着いています。今アメリカで流行りのIPA(インディアン・ペール・エール)はホップの苦味が強く、アルコール度数が他に比べて高いのですが、一度ハマるとアメリカ滞在中はずっとこれ!というお客様もあるぐらい人気です。日本と比べて泡へのこだわりは少ないようですので泡は少なめです。アメリカのお客様は泡が多いとその分ビールが減るからその方が喜ばれるらしいのです。そんな日本との違いも面白いものです。
ストーンチャーチ・ブリューワリー・オフィシャルページ

16:00 テメキュラを出てご宿泊ホテルに向かいます。
アンチックストアこの写真は違うお店なので変更必要
18:00 18:00 ご宿泊のホテルに到着

    問い合わせ・予約

Q&A
Q: ガイドさんは、観光中ずっと一緒にいてくれるのでしょうか。 A:  もちろんです。このツアーはプライベートな仲間だけに提供されるサービスですから、どんなことでもご用命ください。ただし、このツアーの制約上お仕事上の取引きのお手伝いと通訳業務はお引き受けかねます。通常の観光の範囲での簡単な通訳なら喜んでお手伝いします。食事中はお邪魔したくありませんから、どうぞ気の合う仲間だけでお楽しみください(ガイドの食事代をご負担いただく必要はありません)。ガイドが同席した方が何かと便利というのであれば、その旨直接お伝えいただければそのように応じます。
Q: 当日プランの変更はできますか? A:  ご予約いただいた時間内であればご希望の場所を追加で入れたり、ここでストップして写真を撮りたいなどのご要望を当日のガイドにお伝えいただければ大丈夫です。ガイドは時間配分や交通渋滞状況を確認しながらお客様のご相談に応じます。
Q: ロサンゼルスでのホテルが決まっていないのですが、その場合どのように予約したら良いですか。 A:  パッケージツアーに参加すると、出発直前までホテルが確定しないことがあります。その場合でも基本的にご予約は問題なくできます。ホテル名の記載が求められるところでダウンタウンの適当なホテルを入れておき、「ホテルは未定なので後で知らせる」旨をお伝えください。ただし、ホテルのエリアによっては割増チャージ(ツアーやエリアによって異なります)がかかりますのでご了承ください。詳しくはこのページの一番下に出ている表「エリア別リモート送迎スケジュール」をご覧ください。
 また、ロサンゼルスのホテルをご自身で予約するのであれば、ぜひこちら(アップルワールド)からご予約ください。アップルワールドは日本人に特化した東京の会社です。ウェブ予約の老舗で、外国発のエクスペディアやアゴダと違って料金表示(税別、税込など)やカードチャージ番号の知らせ方などについても日本人が心地良く使える工夫がたくさんあります。
Q: 6名以上のグループでお願いしたいのですが、料金はいくらになりますか。 A:  6名様以上の場合は、大きな車種を準備する必要があるため、ご相談ください。料金も少し高くなりますが、1名様あたりの単価はむしろ安くなると思います。


含まれるもの 含まれないもの
ドライバー同行料金。車両料金。 1日目の昼食と夕食代金、2日目の昼食代金、ワイン・ティスティング料、バルーンライド(気球)ツアー料金、個々に買うお土産など。
注意事項 催行日
ティスティングは21歳以上のお客様のみとなります。ワイナリーの規定で年齢制限がありお子様が入れない場所がありますのでお子様連れの場合、予約時にお問い合わせください。
ワイナリーの営業日が基本となります。
キャンセル規定 服装
出発48時間前から全額申し受けます。ホテル代はホテルのキャンセルポリシーに従います。
ナイスカジュアル。短パンやビーチサンダル等の軽装はオススメ致しません。

エリア別リモート送迎スケジュール     参加人数別1名様あたりの料金
  出発 帰着 1名様 2~3 4~6 7~
パサデナ/アルハンブラ/バンナイズ 08:05 18:30 $60 $30 $15 $5
バーバンク/グレンデール 08:25 18:30 $40 $20 $10 $5
スタジオシティ/ユニバーサルスタジオ 08:30 18:25 $30 $15 $5 $0
ハリウッド 08:35 18:20 $10 $5 $0 $0
ロサンゼルスダウンタウン/リトル東京 09:00 18:00 $0 $0 $0 $0
コマース/コリアタウン/ミッドウイルシャー 08:30 18:15 $20 $10 $5 $0
ウエストハリウッド 08:35 18:30 $40 $20 $10 $5
ビバリーヒルズ/センチュリーシティ/カルバーシティ 08:20 18:30 $50 $25 $10 $5
ウエストウッド/ウエストLA 08:10 18:30 $50 $25 $10 $5
サンタモニカ/ベニスビーチ 08:05 18:30 $50 $25 $10 $5
マリーナデルレイ 08:15 18:30 $50 $25 $10 $5
国際空港周辺/エルセグンド/マンハッタンビーチ 08:15 18:30 $50 $25 $10 $5
ガーデナ 08:25 18:30 $30 $15 $5 $0
トーランス/ロウンデール 08:10 18:40 $30 $15 $5 $0
レドンドビーチ/ハモサビーチ/RPV/ロミータ 07:55 18:50 $50 $25 $10 $5
ロングビーチ/サンペドロ/ハーバーシティ/ノーウォーク 08:30 18:25 $30 $15 $5 $0
フラートン/セリトス/サイプレス/レイクフォレスト 08:30 18:25 $30 $15 $5 $0
アナハイム/ブエナパーク/ラハブラ/ラミラータ 08:30 18:25 $30 $15 $5 $0
オレンジ/サンタアナ/ガーデングローブ 08:30 18:25 $30 $15 $5 $0
コスタメサ/アーバイン/ニューポートビーチ/エルトロ 08:30 18:25 $30 $15 $5 $0
●ミヤコ・ハイブリッド・ホテルは無料で送迎しています。ガーデナ/トーランス周辺の方はぜひご利用ください。



参考ビデオ(ビデオではこのツアーでの訪問先候補をたくさん紹介しています)は近日中に表示します。

ツアー催行会社:Elephant Tour   問い合わせ・予約